♪音楽散歩道。。。
出会った音楽、気になった音楽の日記のようなもの思いついた時に書いているので、時代錯誤します。主観が多いので間違った情報もあると思うので情報収集にはならないでしょう。お見逃しを〜〜〜 〜♪試聴・YouTube動画などでなるべく曲が聴けるようにしていきます。♪〜
素材は『Christmas tree Gallery』さん
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DEAD LINE(アルバムタイトル) /DEAD END
あ〜どうしてこの音源がカセットテープしか持っていないのだろう・・・
今となってはホントに後悔。まぁお金無かったんだからしょうがないか。
DEAD ENDは1984年結成のバンド。1990年にDrの湊が脱退を期に解散。
「DEAD LINE」はインディーズラインのものでとてもメタルしててかっこよかった。
メジャーデビューを果たし「GHOST OF ROMANCE }「SHAMBARA」まではなんとか聴いていたけど・・・
というのはどんどんビジュアル路線?に変貌していくのが耐えられず、私はやっぱり「DEAD LINE」が好きだったのでいつの間にソッポ向いてしまっていました。
だけど・・・
今になって「ZERO」を含め改めて4枚のアルバム聴いてみて(「SHAMBARA」まで全部カセットテープ。情けない)、
あら?なかなかいいじゃん?
と、思ったわけです。
当時は”DEAD ENDはこうじゃなきゃいけない!”っていう気持ちが強かったので受け入れられなかったけど、ビジュアル系の先駆けとしては演奏しっかりしててけっこういいかも。ビジュアル系と言ってもHM/HRあがりだからちょっと違うのかもですね。
それにしても当時アメリカでは唯一歌詞を英語には直さず日本語のまま流れたバンドなんだよなぁ〜
なんとなく惜しいバンドでした。
〜♪試聴です〜*〜*〜
「DEAD LINE」無いので、以降から。
Ghost Of Romance


Psychoscape


Shambara


Zero


〜You Tube動画〜
今となってはホントに後悔。まぁお金無かったんだからしょうがないか。
DEAD ENDは1984年結成のバンド。1990年にDrの湊が脱退を期に解散。
「DEAD LINE」はインディーズラインのものでとてもメタルしててかっこよかった。
メジャーデビューを果たし「GHOST OF ROMANCE }「SHAMBARA」まではなんとか聴いていたけど・・・
というのはどんどんビジュアル路線?に変貌していくのが耐えられず、私はやっぱり「DEAD LINE」が好きだったのでいつの間にソッポ向いてしまっていました。
だけど・・・
今になって「ZERO」を含め改めて4枚のアルバム聴いてみて(「SHAMBARA」まで全部カセットテープ。情けない)、
あら?なかなかいいじゃん?
と、思ったわけです。
当時は”DEAD ENDはこうじゃなきゃいけない!”っていう気持ちが強かったので受け入れられなかったけど、ビジュアル系の先駆けとしては演奏しっかりしててけっこういいかも。ビジュアル系と言ってもHM/HRあがりだからちょっと違うのかもですね。
それにしても当時アメリカでは唯一歌詞を英語には直さず日本語のまま流れたバンドなんだよなぁ〜
なんとなく惜しいバンドでした。
〜♪試聴です〜*〜*〜
「DEAD LINE」無いので、以降から。
Ghost Of Romance

Psychoscape

Shambara

Zero

〜You Tube動画〜
ハイウェイ・スター /ディープ・パープル
私を腱鞘炎への道へ導いた曲で。
;第2期ディープ・パープルの曲で、ヴォーカルにイアン・ギランが加わります。リッチー・ブラックモアのハードロックギターがどんどん力を発揮してきて、キーボードのジョン・ロードのオルガンもどんどんハードに。曲の中に、ギターソロ、じゃあ次はオルガンソロ、という具合にそして最後は掛け合いなどと、もうほんとかっこよくてかっこよくて、ピアノの先生もエレクトーンの先生も「ただ単に速弾きの練習は手壊すからダメ」と言われていたのに、「ハイ」と表向きは言っておいて、本当に毎日毎日速弾きの練習を独自にしていました。ギターだって速弾き、オルガンだって負けてられません、絶対かっこよく弾くんだい!と、「星 飛雄馬」を意識してド根性精神で・・・めでたく腱鞘炎になってしまいました。しかも相当長い間患いました。今でもちょっと?かも。右手の速いパッセージで、あれっ?と感じるところが時々あります。。。大人の意見はちゃんと聞かないといけませんね。
私はディープパープル自体にかなり影響をうけてきているので、ディープパープルだけでもそうとう長く書けてしまいます。ココで書くにはちょっと違う感じなので、また別の機会に。
オン・ザ・ロード ←TSUTAYAにて試聴できます。左の文字列「オン・ザ・ロード」をクリックしてください。
ハイ・ウェイ・スター(残念ながら、試聴では一番のかっこいいところはきけませんが)
BURN(紫の炎)、
スモーク・オン・ザ・ヲーター(ギター弾き少年にこの曲を知らない人はいないでしょう。そう言えば、数年前に”あやや”がポッキーのCMでギター持って替歌を歌ってた)
辺りが聴きなれた曲でしょうか?私は全部好きなので、おすすめは他にもたくさんありますが、とりあえず。CDほとんど持ってます。
♪YouTube動画♪
GIRLS・GIRLS・GIRLS /モトリー・クルー
80年代彼らが最も輝いていた時期の作品であり、モトリー・クルーファンなら絶対好きなアルバムであり、のりがとても良い。
もっと前のアルバムも良く、もうちょっとダークな『SHOUT AT THE DEVIL』や『THEATRE OF PAIN』も好きです。私はモトリー・クルーはファーストを聴いてカッコイイと思っていたので、個人的にはファーストアルバムの曲が好きです。その後のだんだんPOPになっていった作品もこれはこれかな。ファーストに後ろ髪を引かれつつもモトリーに関しては受け入れられる私なのでした。なぜか・・・その他、カヴァーソングも原曲よりいいんじゃないか(失礼m(_ _)m)tと感じてしまうほど素晴らしくカッコいいアレンジで、 『Helter Skelter』やエルビス・プレスリーの『監獄ロック』など、モトリーのものというほどの仕上がりである。 定番曲だけど、『ホーム・スウィート・ホーム』もいいな。
モトリー・クルーは、一時期、トミー・リーが脱退するわ、ヴィンス・ニールも抜けちゃって、あーもうモトリーじゃない・・・なんてがっくりしていた時期もあったけど、現在、またオリジナルメンバーで復活していることがこの上なくうれしいです。あんなにめちゃくちゃ好き勝手やって、というイメージがあったのに、今は全員子供がいるお父さん。なんだかいろいろ感慨深いものがあります。
だんだん、聴きたくてももう聴けない、観れない、というようなアーティストが出てくるようになり(死んじゃったりとかで)、そんな中で、あーまだ観れる、聴ける、というのは本当にしあわせな事です。。。ということを口実に、海外アーティストが来日すると、どうしても行きたくなってしまうのです☆
★試聴おすすめCD★
「Best1000」←だいたいのヒット曲がはいっています。
「Shout At The Devil」←もうちょいダークな曲が入っている。”シャウト・アット・ザ・デヴィル”はもちろん、”ルックス・ザット・キル”、”レド・ホット”あたり。カヴァーの”ヘルター・スケルター”もいいかな。
「Too Fast For Love」←好きなファースト。
♪YouTube動画♪
天国への階段 /レッド・ツェッペリン
レッド・ツェッペリンと言えばこの曲でしょう。まぁ、こう言われるのはジミー・ペイジはイヤでしょうけどね。
でも、いろんなことをまだ何も知らない10代の頃の私が”レッド・ツェッペリン”という存在も知らずに曲から入っていきました。やはり、ラジオなんだよね。初めて耳にしたのは。しずか〜に始まり、だんだん繰り返し繰り返し盛り上がっていき、8分という大曲になっています。まるで、ラヴェルのボレロの様だ、と思ったのですが、後でどこかの解説でまるっきり同じようなことを言っていたのを覚えてます。クラシックのカラヤンも絶賛だとか。今では、やはり間違いなくロック界の最高の名曲の中の1曲でしょう。結成1968年、まだ現役です。ツェッペリンの音楽は初期から活動停止のなるまでの間、サウンドに様々な変化が生じます。先に書いた様に私は「天国への階段」がきっかけとなり聴き始めたのだが、ファースト、セカンドはヘヴィなもっとヘヴィなサウンド。3枚目から変わってきています。「天国への階段」は4枚目。今までのアコースティックサウンドから、ヘヴィなサウンドまでを全部織り込んだような、以前のアルバムを聴いているうちに、なるほどね、と思ったものです。その後のツェッペリンサウンドも変化していきますが、それでも世に受け入れられ常に上位にいたツェッペリン。ジョン・ボーナムの死は残念でした。私がツェッペリンを聴き出した頃にはすでに活動停止していてリアルに見てきたのはジミー・ペイジのソロ活動ばかり。そのうち、ジミー・ペイジに興味が移るのですが。ここ近年になって、DVDなどがいろいろ出てきたので思わぬ楽しみにも見回れました。
★試聴おすすめCD★
「Led Zeppelin4」4枚目のアルバムです。4曲目の「StairWay to Heaven」が”天国への階段”
他にも、素晴らしい楽曲がたくさんあるので、他のアルバムも聴いてみてください。
♪YouTube画像♪
テーマ : お気に入り&好きな音楽 - ジャンル : 音楽
タグ : レッド・ツェッペリン 天国への階段 ハードロック
Wanted Dead Or Alive /ボン・ジョヴィ
ボン・ジョヴィと言えば、『夜明けのランナウェイ』や、『リヴィン・オン・ア・プレイヤー』などが有名だが、私のお気に入りな曲はジョンとリッチー・サンボラの『Wanted Dead Or Alive』。ギターメロがと〜〜ってもかっこ良いのです。
20年程前に2本ギターでプレイしているPVをビデオに撮ってあるものが今でもあるのですが、画像はかなり劣化してますが、何度も観てしまいます。
ボン・ジョヴィは来日すれば必ずコンサートには行ってたなー。
★試聴おすすめCD★
「Slippery When Wet:ワイルド イン ザ ストリーツ」←4枚目のアルバムです。「Wanted Dead Or Alive(ウォンテッド・デッド・オア・ライヴ)」は5曲目。
♪YouTube動画♪
本当はPVのものが良いのですが埋め込みが出来ないので、YouTubeサイトに入ってから観てください☆
20年程前に2本ギターでプレイしているPVをビデオに撮ってあるものが今でもあるのですが、画像はかなり劣化してますが、何度も観てしまいます。
ボン・ジョヴィは来日すれば必ずコンサートには行ってたなー。
★試聴おすすめCD★
「Slippery When Wet:ワイルド イン ザ ストリーツ」←4枚目のアルバムです。「Wanted Dead Or Alive(ウォンテッド・デッド・オア・ライヴ)」は5曲目。
♪YouTube動画♪
本当はPVのものが良いのですが埋め込みが出来ないので、YouTubeサイトに入ってから観てください☆
テーマ : お気に入り&好きな音楽 - ジャンル : 音楽
タグ : 80年代 ロック ボン・ジョヴィ 夜明けのランナウェイ リヴィン・オン・ア・プレイヤー Wanted Dead Or Alive
崩壊の前日 /カルメン・マキ & OZ
この曲を初めて聴いたのは学生の時。かなり衝撃的でした。この人、すごくカッコイイ!!もちろんバンドですぐコピーしました。
とにかく初めて聴いた衝撃が今でもリアルに思い出せます。ラジオで偶然聞いたのですが、歌が現れるまでは海外のハードロックバンドだと思っていました。・・・それにしても、ハードロック、といっても、ディープ・パープルのような、レッド・チェッペリンのような・・・ブラック・サバスのような?・・・???なんか違う、ブルース・ハードロック?プログレ?(イントロ長いのでいろいろ考える時間があったみたい)
そんなことを考えているう内にヴォーカルの声が。。。女の人だ!!しかもすっごいうまい!もっとびっくりは”日本語だーーー!!!”このバンドは70年代に活躍したバンドで、カルメン・マキはもともとは全然違うジャンルで「時には母のいない子のように」でデビューしている。バックバンドはメンバーチェンジをしてはいるが、いずれにせよ、今でもご活躍な有名どころばっかり。不動のメンバーはカルメン・マキとGの春日博文。今聴いても圧倒的な優れた音楽性があります。
この曲意外にも11分の大作「私は風」は代表作品の一つ。中森明菜などもカヴァーしてたりしてます。(中森明菜って惜しいなー・・・個人的に・・・)
崩壊の前日(アルバム「閉ざされた町」より) ←TSUTAYAにて試聴できます。
私は風(アルバム「カルメン・マキ & OZ」より) ←TSUTAYAにて試聴できます。
↑残念なことに試聴版の2曲ともマキさんのスバラシイ歌声が入っていましぇん(;_;)でも、演奏もすばらしいので!
♪YouTube動画♪
「崩壊の前日」ないな〜。知ってる方がいましたら教えてください。
「閉ざされた街」です。
とにかく初めて聴いた衝撃が今でもリアルに思い出せます。ラジオで偶然聞いたのですが、歌が現れるまでは海外のハードロックバンドだと思っていました。・・・それにしても、ハードロック、といっても、ディープ・パープルのような、レッド・チェッペリンのような・・・ブラック・サバスのような?・・・???なんか違う、ブルース・ハードロック?プログレ?(イントロ長いのでいろいろ考える時間があったみたい)
そんなことを考えているう内にヴォーカルの声が。。。女の人だ!!しかもすっごいうまい!もっとびっくりは”日本語だーーー!!!”このバンドは70年代に活躍したバンドで、カルメン・マキはもともとは全然違うジャンルで「時には母のいない子のように」でデビューしている。バックバンドはメンバーチェンジをしてはいるが、いずれにせよ、今でもご活躍な有名どころばっかり。不動のメンバーはカルメン・マキとGの春日博文。今聴いても圧倒的な優れた音楽性があります。
この曲意外にも11分の大作「私は風」は代表作品の一つ。中森明菜などもカヴァーしてたりしてます。(中森明菜って惜しいなー・・・個人的に・・・)
崩壊の前日(アルバム「閉ざされた町」より) ←TSUTAYAにて試聴できます。
私は風(アルバム「カルメン・マキ & OZ」より) ←TSUTAYAにて試聴できます。
↑残念なことに試聴版の2曲ともマキさんのスバラシイ歌声が入っていましぇん(;_;)でも、演奏もすばらしいので!
♪YouTube動画♪
「崩壊の前日」ないな〜。知ってる方がいましたら教えてください。
「閉ざされた街」です。
テーマ : お気に入り&好きな音楽 - ジャンル : 音楽
アローン /ハート
アンとナンシーの美人姉妹(昔の(^^;))HRバンド
70年代からのバンドで、もともと自ら作詞作曲をしていたが、80年代に入るとブームの違いからか他の作者が入ってきました。
「アローン」はその頃の曲で、この頃ハートが出したヒット曲は皆80年代のもの。当事私は高校生でしたが、アルバイト先の楽器屋さんで、この「アローン」のPVが流れてて、女性ロッカーカッコいいなーと、楽器拭きながらよく観てました。(ちゃんと仕事してましたヨ!たぶん・・)なので、私がハートを知ったのも、80年代の曲からです。まさに、この時代の曲、って感じなんですが、ミーハーなもんでね、素直に聴き惚れていました。歌が上手なのは言うまでもないのですが、こういうカッコいい迫力あるスローバラードのハードロックって当事好きだったんですよね。この曲聴くと楽器屋のバイトを思い出します。ひとり・・・なにか自分にピタリとはまるものがあったのでしょう。。。
もう少し大人になってから(厳密に言えばCD買えるくらい稼げるようになってから)初期の70年代の頃の曲も聴き始めました。スタイルが少しアコースティック入りますが、70年代のスタイルだし、これまたすごく良いんですよね。こっちもいいなーと思いました。
このアルバム"エッセンシャル・ハート"は70年代、80年代とデビューから順に入っているので(Disc1が70年代、Disc2が80年代)、この人たちはどんな人達?という方にもわかりやすいし、歴史が感じられるので回想するのにも良い感じです。
グレイテスト・ヒッツ 1985〜1995 ←TSUTAYAにて試聴できます。70年代の曲の試聴がなくて残念!。
♪YouTube動画♪
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