♪音楽散歩道。。。
出会った音楽、気になった音楽の日記のようなもの思いついた時に書いているので、時代錯誤します。主観が多いので間違った情報もあると思うので情報収集にはならないでしょう。お見逃しを〜〜〜 〜♪試聴・YouTube動画などでなるべく曲が聴けるようにしていきます。♪〜
素材は『Christmas tree Gallery』さん
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愛のままで /秋元順子
↓視聴できます。
アルバム聴きが最高!どの曲も心に染みます。
もううれしくて仕方が無い!
紅白出場です♪
たぶん今年の初め頃だったと思うけど、また偶然にも街中でこの曲を初めて耳にしてしまった時に、またまた抑えきれない程に涙が勝手に込み上げてきる現象に出会い、この一度聴いたら忘れられない歌声に”この人は誰だろう”の旅が始まりました。
数ヶ月してわかりましたが(探してるわりには遅いですね(^^;))、なんとデビューしてまだ3年目の新人さんだというではないですか。
秋元順子さんは、58歳でデビューし、今年で3年目の60代。
20代のOL時代にハワイアンバンドで歌っていて、その後様々なジャンルを歌ってきた様子。
結婚先が自営業だったため、手伝いをしながら、また普通に子育てをしながら日々を過ごし、40代からまた歌い始めたのだそうです。
デビュー曲の「マディソン郡の恋」(←この曲もいいんだな〜♪)は1度、自主製作で発売後、翌年7月にこの曲ででメジャーデビューを果たしました。
ちなみに「マディソン郡の恋」は作詞・作曲家の星桂三さんの曲です。
「愛のままで」は作詞・作曲・編曲家の花岡優平さん。
とっても懐かしめの昭和の大人の歌謡曲といった感じで、メロディーも歌声もちょっと誰かをよぎりそうな雰囲気は否めませんが、そんなことはどうでもいいか〜!、と思ってしまうくらい私はお気に入りです♪
私の車のお供はサラ・ブライトマンと秋元順子さんのアルバムでしばらく続きそうです(^^)
秋元順子オフィシャルサイト
YouTube動画
1st〜3rdシングルのカット。フルじゃないのが残念だけど、どの曲もフルで聴くと最高です♪
アルバム聴きが最高!どの曲も心に染みます。
もううれしくて仕方が無い!
紅白出場です♪
たぶん今年の初め頃だったと思うけど、また偶然にも街中でこの曲を初めて耳にしてしまった時に、またまた抑えきれない程に涙が勝手に込み上げてきる現象に出会い、この一度聴いたら忘れられない歌声に”この人は誰だろう”の旅が始まりました。
数ヶ月してわかりましたが(探してるわりには遅いですね(^^;))、なんとデビューしてまだ3年目の新人さんだというではないですか。
秋元順子さんは、58歳でデビューし、今年で3年目の60代。
20代のOL時代にハワイアンバンドで歌っていて、その後様々なジャンルを歌ってきた様子。
結婚先が自営業だったため、手伝いをしながら、また普通に子育てをしながら日々を過ごし、40代からまた歌い始めたのだそうです。
デビュー曲の「マディソン郡の恋」(←この曲もいいんだな〜♪)は1度、自主製作で発売後、翌年7月にこの曲ででメジャーデビューを果たしました。
ちなみに「マディソン郡の恋」は作詞・作曲家の星桂三さんの曲です。
「愛のままで」は作詞・作曲・編曲家の花岡優平さん。
とっても懐かしめの昭和の大人の歌謡曲といった感じで、メロディーも歌声もちょっと誰かをよぎりそうな雰囲気は否めませんが、そんなことはどうでもいいか〜!、と思ってしまうくらい私はお気に入りです♪
私の車のお供はサラ・ブライトマンと秋元順子さんのアルバムでしばらく続きそうです(^^)
秋元順子オフィシャルサイト
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1st〜3rdシングルのカット。フルじゃないのが残念だけど、どの曲もフルで聴くと最高です♪
Sky High /ゴスペラーズ
↓視聴できます♪
のだめ観てて「あ、ラフマニノフだ」と。
原曲のイメージを崩しすぎず、でも明るいPOP感があり、のだめのイメージもあり、こういうアレンジは本当に凄いな、と思います。
服部さん、さすがです。
「Sky High」は、10月にスタートしたのフジテレビ系アニメ「のだめカンタービレ 巴里編」のオープニングテーマ。
ラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」の第3楽章ですネ。
このメロディーをもとににのだめテレビ版の音楽を担当した服部隆之さんが作曲しゴスペラーズの安岡さんがが詩を書いたというもの。
ラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」は今までも他ジャンルとのコラボはあるし、映画などにも使われたりするから、あの雄大な感じはたくさんの人達の心を掴むんでしょうね〜〜♪
今回は、歌ですから、この長いフレーズをゴスペラーズならではの声のバトンタッチで実現したんですネ。
千秋目線ののだめを想う詩もとても素敵です♪
ゴスペラーズファンの方はスキマスウィッチ常田さんとのコラボのもう1曲の方が好きという声が多いかも知れませんね。。
どっちも良いです!
YouTube動画
のだめ観てて「あ、ラフマニノフだ」と。
原曲のイメージを崩しすぎず、でも明るいPOP感があり、のだめのイメージもあり、こういうアレンジは本当に凄いな、と思います。
服部さん、さすがです。
「Sky High」は、10月にスタートしたのフジテレビ系アニメ「のだめカンタービレ 巴里編」のオープニングテーマ。
ラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」の第3楽章ですネ。
このメロディーをもとににのだめテレビ版の音楽を担当した服部隆之さんが作曲しゴスペラーズの安岡さんがが詩を書いたというもの。
ラフマニノフの「ピアノ協奏曲第2番」は今までも他ジャンルとのコラボはあるし、映画などにも使われたりするから、あの雄大な感じはたくさんの人達の心を掴むんでしょうね〜〜♪
今回は、歌ですから、この長いフレーズをゴスペラーズならではの声のバトンタッチで実現したんですネ。
千秋目線ののだめを想う詩もとても素敵です♪
ゴスペラーズファンの方はスキマスウィッチ常田さんとのコラボのもう1曲の方が好きという声が多いかも知れませんね。。
どっちも良いです!
YouTube動画
贈る言葉 /海援隊
卒業式SONGは数多くあり、誰でも思い出に残る曲というのも他の季節よりも多いのではないでしょうか?
私も何曲もありピックアップするのは難しいのですが、追々書き溜めるとして、まず定番曲ですが海援隊の「贈る言葉」を。
私が小学校の6年生の時に「金八先生」が放送されていて(今でも観てる番組)ちょうど卒業式のを終え、その日の夜に家でこの曲を聴いて溢れるように涙が出てきて心底「あーもう小学校には二度と行かないんだ・・寂しい」と生まれて初めて”卒業って寂しい”という感情を知ったのでした。
雰囲気はわかっていても、当日も友達とも先生ともワイワイしていて何となくあんまり寂しさは実感なかったのだけど、この日の夜の”送る言葉”の曲を聴いたことによって現実のものとして実感したという感じでした。
TVで観たのか、ラジオで聴いたのかが今いちはっきりと覚えていないのだけど。
もし、TVだったとしたら、卒業式は金曜日だったんだね〜・・
YouTube動画
私も何曲もありピックアップするのは難しいのですが、追々書き溜めるとして、まず定番曲ですが海援隊の「贈る言葉」を。
私が小学校の6年生の時に「金八先生」が放送されていて(今でも観てる番組)ちょうど卒業式のを終え、その日の夜に家でこの曲を聴いて溢れるように涙が出てきて心底「あーもう小学校には二度と行かないんだ・・寂しい」と生まれて初めて”卒業って寂しい”という感情を知ったのでした。
雰囲気はわかっていても、当日も友達とも先生ともワイワイしていて何となくあんまり寂しさは実感なかったのだけど、この日の夜の”送る言葉”の曲を聴いたことによって現実のものとして実感したという感じでした。
TVで観たのか、ラジオで聴いたのかが今いちはっきりと覚えていないのだけど。
もし、TVだったとしたら、卒業式は金曜日だったんだね〜・・
YouTube動画
愛は勝つ /KAN
幾度となく日記に出てくる私の極貧生活時代。
この様な時期の出来事や音楽などは特に印象的に残っているものです。
昨年の大晦日に他のブログを書いていて思い出したことがありました。
私はまだ昼間の仕事では食べていくこと(生活していくこと)が出来ず、夜中にお掃除のアルバイトをしていて、睡眠は移動の電車の中だけ、という生活をしていた数年があります。
その真っ只中のある年の大晦日の日の事。
その時間帯は都内の某ホテルの最上階にある会員制のフィットネスクラブのお掃除をしていました。(いつか必ずこんなVIPになってやる!と思ってましたネ)
ラウンジでたまたまついていたテレビは紅白歌合戦。もうじき年も終わるなーという時間帯に”KAN”の”愛は勝つ”が流れてきました。
♪し〜んぱ〜い ないからね〜 君の勇気が〜・・・・・最後に愛は勝つ〜!♪
当事、何であんなにおおげさな笑顔で歌うんだろう・・などと思ったりしたが、この日はこのおおげさな歌い方に救われました。心の中にズドン!と入り込んで来て涙がじわじわと・・
一緒に仕事しているアルバイト仲間と「がんばろうねー!!」と誓い合った今となっては何とも言えない思い出です。
この日を境にこの曲は私の中でガラリと変わり、時々聴く機会があるとあの頃の身が契れる様な切なさが蘇り、初心忘れべからず!と、良きリセットタイムを持つことができます。
誰でもこういう1曲ってありますよね。
またまた音楽ってすごいな〜と思いました。
TUTAYAにて視聴できます
〜*〜*〜You Tube動画〜*〜*〜
--------------追 記---------------
YouTubeで私も大好きなビリー・ジョエルの「MY LIFE」を歌っているKANさんの映像が。
1995年のドイツでのライブと同じ歌い方だそうで、KANさんがどれだけビリー・ジョエルを尊敬されているかがうかがえます。
歌手になり、尊敬しているアーティストの曲をLIVEなどで演奏したり歌えるなんてとても幸せなことですネ。気持ちが良いだろうな〜
KANさんの曲は素晴らしい曲が多い。
アルバムで聴くのが好きです。
ビリージョエルっぽい曲もけっこうありますが、いいのです♪
尊敬されてるミュージシャンの好きな部分がどうしても織り込まれることは仕方の無いこと。
私的には許容範囲です。
「永遠」「秋、多摩川にて」
とか、いいなぁ・・・
この様な時期の出来事や音楽などは特に印象的に残っているものです。
昨年の大晦日に他のブログを書いていて思い出したことがありました。
私はまだ昼間の仕事では食べていくこと(生活していくこと)が出来ず、夜中にお掃除のアルバイトをしていて、睡眠は移動の電車の中だけ、という生活をしていた数年があります。
その真っ只中のある年の大晦日の日の事。
その時間帯は都内の某ホテルの最上階にある会員制のフィットネスクラブのお掃除をしていました。(いつか必ずこんなVIPになってやる!と思ってましたネ)
ラウンジでたまたまついていたテレビは紅白歌合戦。もうじき年も終わるなーという時間帯に”KAN”の”愛は勝つ”が流れてきました。
♪し〜んぱ〜い ないからね〜 君の勇気が〜・・・・・最後に愛は勝つ〜!♪
当事、何であんなにおおげさな笑顔で歌うんだろう・・などと思ったりしたが、この日はこのおおげさな歌い方に救われました。心の中にズドン!と入り込んで来て涙がじわじわと・・
一緒に仕事しているアルバイト仲間と「がんばろうねー!!」と誓い合った今となっては何とも言えない思い出です。
この日を境にこの曲は私の中でガラリと変わり、時々聴く機会があるとあの頃の身が契れる様な切なさが蘇り、初心忘れべからず!と、良きリセットタイムを持つことができます。
誰でもこういう1曲ってありますよね。
またまた音楽ってすごいな〜と思いました。
TUTAYAにて視聴できます
〜*〜*〜You Tube動画〜*〜*〜
--------------追 記---------------
YouTubeで私も大好きなビリー・ジョエルの「MY LIFE」を歌っているKANさんの映像が。
1995年のドイツでのライブと同じ歌い方だそうで、KANさんがどれだけビリー・ジョエルを尊敬されているかがうかがえます。
歌手になり、尊敬しているアーティストの曲をLIVEなどで演奏したり歌えるなんてとても幸せなことですネ。気持ちが良いだろうな〜
KANさんの曲は素晴らしい曲が多い。
アルバムで聴くのが好きです。
ビリージョエルっぽい曲もけっこうありますが、いいのです♪
尊敬されてるミュージシャンの好きな部分がどうしても織り込まれることは仕方の無いこと。
私的には許容範囲です。
「永遠」「秋、多摩川にて」
とか、いいなぁ・・・
赤いスイートピー /松田聖子
先日、学校の授業の終わり頃に「先生これ弾いて」と差し出されたのは”聖子ちゃん”の「赤いスイートピー」の楽譜。
ピアノ弾きながら数人で歌いました。こうやって一緒に歌っている時に思うことがあります。明らかに年代が違う世代と歌っている時(または演奏しているとき)この年代の違いをはっきりと感じながら、それぞれの年代で歌っている歌、今回の「赤いスイートピー」の様に世代が違くとも同じ世代の目線で歌える歌(私が20代前後におじゃましちゃってる、ということかな・(*^_^*))があり、歌い始めるとそれがすぐにわかります。こういう曲ってすごいなーって思う。時代を超越してしまうのですから。こういう曲に出会うといつも思う。時代を超えて、人種を超えて、人間で生まれてきた限り、心の琴線に触れるような感情は共感しあえるものなんだと。共鳴しあえるものなんだと。。。
「赤いスイートピー」は、私も心に抱きながら日々を送っていた頃が幾度となくありました。今だって、こういう感情って素敵だな、大切なことだな、女性である以上一生持ち続けていきたいものだな、と思います。
このアルバムは80年〜85年の結婚前(最初の)までの聖子ちゃんの作品がびっちりと入っています。曲の製作者サイドもこの頃のトップクラスの面々なので、本当にいろいろな意味で良いお勉強になります。尊敬いたします。聖子ちゃんも凄い人です。いろいろありましたが、自分のスタイル貫き通していますよね。昔のアイドル時代、ぶりっことか言われて、女の子達はものすごく非難しているくせに聖子ちゃんの歌はみんな歌うんですよね。ぶりっこ(なつかしい響きです)のモノマネしながら大合唱してましたもの。・・たぶん誰に聞いても聖子ちゃんの曲歌えたと思いますよ。不思議な現象だったなー現在は、女性ファンがすごく多いですよね。女性にとっては憧れだったり、はたまた、おせんべいかじりながら「ほんとにセイコは・・・」と皮肉を言いながらも、いつまでも気にしてしまっている40代〜50代くらいの主婦ってたくさんいると思うんですよね。&おっと、何の話だかわからなくなってきてしまいました。(@_@;)私は、実のところ、昔から曲自体を創り続けてきているアーティストとしての聖子さんも見ているので、今後も楽しみにしています。♪
♪YouTube動画♪
赤いドレスが印象的です。
私は、聖子さんの曲では「天国のキッス」という曲が好きでした。この時の聖子さんの髪型が当事の聖子ちゃんカットとはちょっと違っていてつるつるのストレートヘアーだったのがとってもかわいくて好きでした。観てみてください。今見てもかわいい。
「天国のキッス」のすごくかわいくて気に入っている動画があるのだけど、埋め込みできないのでYouTubeに行って観てください。
私は動画は「赤いスイートピー」よりこの「天国のキッス」の方が好きです。
〜*〜YouTube〜*〜
天国のキッス
スローモーション /中森明菜
私の話の中で度々出てくる”中森明菜”さん。いつか書こう、と思ってwいました。
1981年”スター誕生”でデビューを果たし、最初のヒット曲はセカンドシングルの「少女A」。
しかし私はだんぜんファーストシングルの”スローモーション”が好きで、”スター誕生”で応援している時から、またデビュー曲の”スローモーション”を聞いた時から、子供だった私が生意気にも”このひと、ぜったいうれる!”と強く思ったものです。
”スローモーション”がパットしなくとも、またまた生意気にも”いやいや、ぜったいわかるひとがあらわれるって!”とよく友達や親に話してた記憶があります。
その後のご活躍は、想定外。私の想像をはるかに越えるほど売れまくってしまいました。
このアルバムは82年〜91年、16歳〜25歳までのシングル27曲をリリース順に入っています。明菜さんの声も表現力も、少女の声から大人の女性の声へとだんだん変化していく感じがうかがえます。裏に歌詞が書いてあるシングルジャケット集がついているのもすごい!
それにしても、どれもこれも大ヒットだったなー。やっぱりすごいなー・・・
長年ヒットをとばしつづける女性歌手って時代が変わってもいるけれど、なんだろう、私は”浜崎あゆみ”ちゃんの歌声より、中森明菜さんの歌声のほうが好きなんだなー。あと、曲も。これは単純に好みかな?私が年寄りのせいかも知れないです。うぅっ・・・
シングルス27 1982-1991 ←TSUTAYAにて試聴できます。左の文字列「シングルス27 1982-1991」をクリックしてください。
♪YouTube動画♪
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かたちあるもの /柴咲コウ
「世界の中心で愛を叫ぶ」のドラマ版の主題歌ですね。
柴咲コウちゃんが好きなことと、このドラマが好きなこと(映画もみたが、なぜか私はドラマの方が好きでした)も後押ししてこの曲の好き度が増しました。
歌詞もメロディーもこの物語にピッタリです。
ピアノの弾き語りで何度も歌ってみたのですが、あ〜・・・もっと、歌がうまければ・・・歌がうまくなりたい!そしたら自分の弾き語りでももうちょっと気持ちよくなれるんだろうな〜
♪YouTube動画♪
柴崎コウちゃんが好きですが、この曲は「世界の中心で愛を叫ぶ」ドラマ版がかなり気に入っていて、何度も観たいのでこれを載せてます。
エンディングは感動シーンでした。曲の全てが終わってから波の音が残ってる本当のラストシーンが”変わらぬ風景の中に、ここに一つのドラマがあったんだ”という感動を呼び涙が止らなくなったのでした。
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